京都老人福祉協会は京都の伏見で福祉事業を展開しております

ここが始まり

昭和32年6月京都市社会福祉協議会が中心となり京都市の指導援助を得て社会福祉法人京都老人福祉協会を設立し生活保護法による養老施設京都老人ホームを建設。

事業分野の拡大へ

今までの経験を活かし、特別養護老人ホーム、養護、短期入所事業、移動入浴サービスを開始するなど事業を拡大。

さらなる進化へ

デイサービス、24時間ホームヘルパー事業、訪問看護など様々な事業展開や春日丘センター、高瀬川センター、深草センター、醍醐の家ほっこり、まちかど相談スポット、板橋の町家、おぐりすセンター、稲荷の家ほっこりなどの事業所を開設。

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