社会福祉法人 京都老人福祉協会 RECRUITING SITE 2016 自分が変わる。社会を変える。

畠山 美里

子ども達の成長を見れて、巣立っていく姿にはいつも感動します
朝のあいさつから始まり、うたを歌う・あそぶ・ご飯を食べるなど生活の基本となる活動や、製作や絵画などの活動を行っています。子ども達の豊かな感性を大切にし、日々の成長を見逃さないよう一人ひとりと関っています。 特に印象に残っているのは、卒園式です。4歳、5歳と2年間過ごしてきた子ども達が、力強く巣立っていく姿はとても感動的で、印象に残っています。信頼関係を築いていく中で、私自身壁にぶつかる事もありましたが、日々の関わりの中でたくさんの関わり積み重ねた事により、笑顔でその日を迎えることができました。最後は涙々の思い出深い卒園式となりました。
見学の際、子ども達の笑顔が印象的だったので、うづらで働きたいと思いました
原体験を大切にしているということです。自然と触れ合う機会が少ない今、山登りをしたり、神社にあそびに行ったりたくさんの体験を子どもと共に経験したいと思ったからです。また、見学の際元気いっぱいあそぶ子ども達を見て、うづら保育園で保育をし、私も子どもと共に成長したいと思ったからです。

1日のスケジュール

10:00~11:00

朝の活動

あいさつ、名前を呼び、当番活動をした後、その月のうたを皆で歌います。子ども達のリクエストしたうたを歌うことがあります。

11:00~12:00

カリキュラム活動

その日によって活動は様々ですが、行事に向けての取り組みや、製作、絵画をすることもあります。

12:00~13:00

給食

美味しい給食をいただきます。

13:00~15:00  

室内、園庭あそび

好きなあそびをじっくりとあそびます。

15:00~16:00

おやつ、帰りのあいさつ 

おやつをいただいた後は、帰りのあいさつをします。

畠山 美里

畠山 美里ハタケヤマ ミサト

うづらこども園 保育教諭
2011年入職

休日はバイクでツーリング

休日はバイクでツーリング
普通二輪の免許を持っているので、家族や友達とバイクでツーリングに行きます。バイクに乗っていると、風が気持ち良くて、目的地がなくとも、どこまでも行けそうな気がします。一緒に色々な所に出掛ける私にとって、バイクは大切な一台です。

この先輩を見た方は、
以下の先輩もよく見ています。

小島 結
うづらこども園
保育教諭
吉田 朋代
うづらこども園
保育教諭
岩本 紗季
うづらこども園
保育教諭
垂水 祥子
うづらこども園
保育教諭
村中 文香
うづらこども園
保育教諭
畠山 美里
うづらこども園
保育教諭