社会福祉法人 京都老人福祉協会 RECRUITING SITE 2016 自分が変わる。社会を変える。

永濱 みゆき

日々新しいことにチャレンジさせてくれる環境です
初めて誕生会のお料理を任せてもらったとき、とても緊張したのですが、ご利用者様が泣いて喜んで食べてくださった時はとても嬉しかったです。食が細い方も何度もおかわりしてくださったりと、自分が一から考えて作った料理を認めてもらえたようで、自信にもつながりました。 印象に残っていることは、イベント食が多く、お正月にはご利用者様と一緒にお餅をついたり、夏は納涼大会で屋台を出展し、目の前でたこ焼き・焼きそばを焼いて召し上がって頂いたり、ご利用者様との距離が近く、反応を身近に感じ取ることが出来るところです。
ご利用者様の反応を一番側で感じられるのは魅力です
イベント食が多く、お正月にはご利用者様と一緒にお餅をついたり、夏はお祭りで屋台を出展し、目の前でたこ焼き・焼きそばを焼いたりなど、ご利用者様との距離が近く、反応を身近に感じ取ることが出来るところです。

1日のスケジュール

6:00~8:00

調理・朝食提供

配食サービス、特養のお食事の調理をします。 特養の朝食を配膳します。

8:00~11:45

配食サービス お弁当の盛付け 特養の食事の盛付け 洗浄 

お昼の配食お弁当(約180食) 特養昼食(約150食)の盛付けをします。食器を洗浄します。

11:45~12:30

仕込み 真空保存

次の日調理する分の仕込みをします。野菜や肉を切ったりします。調理した料理を真空にして冷蔵・冷凍保存します。 

13:30~17:00

配食サービスお弁当盛付け 特養食事盛付け 洗浄 

夕食の配食お弁当 特養のお食事の盛付けをします。お昼に利用された食器の洗浄をします。

17:00~18:45

片付け 次の日の準備 戸締り 火元チェック

使用した調理器具などの片付け 次の日に要るものの準備をします。最後は戸締り、ガスの元栓が閉まっているのかをチェックして終わります。

永濱 みゆき

永濱 みゆきナガハマ ミユキ

京都老人ホーム 栄養士
2012年入職

プライベートでも仕事に活かせるような料理を作ったりしています

プライベートでも仕事に活かせるような料理を作ったりしています
休みの日は車で出かけることが多いです。よく三重の実家に帰っては愛犬に会って癒してもらっています。家族が8人と多いので、仕事で覚えた料理を作ったり、試作の味見をして貰ったりすることもあります。

この先輩を見た方は、
以下の先輩もよく見ています。

永濱 みゆき
京都老人ホーム
栄養士
箕輪 七緒
京都老人ホーム
栄養士